ハウコレライターを初めました

一押記事:笹野高史さんから心温まるメッセージ
 計画停電に関する話として掲載させて頂きましたが、全ての方に届けたい"言葉”です。
特にこの度「地震」で来られた方!
読んでからの退出を!

マン盆栽始めました。只、娘が一足先に・・・
P1120815.JPGタイトル:春の雪遊び

 検索でウッカリ立ち寄られた方も、そうで無い方も、記事の新旧にこだわらず足跡としてコメントでも残して下さいな。
 明日への活力に成りますんでね。

新カテゴリ:その時カエルは地震を予知したのか?
それに際しあわせてこちらの記事も一読頂けると幸いです。
今日のカエル君。連載(?)に於いての注意と心構え


カテゴリ:3/11日東北地方太平洋沖地震・計画停電

2011年05月13日

医師求人

 かかり付けの医師が病院を移った場合、患者である私らはどうすのか?
 私ならば県をまたいでも、先生について行く。
 県をまたいでもって程では無いにせよ。医師について行く患者が多数派なのでは無かろうか?どうだろう?
  今の環境が適してないなら「医師のための転職、アルバイト情報」など調べ、転職しても大いに結構な話だと思う。
 
 「先生」って言葉の意味を知っていますか?
せん‐せい【先生】
@先に生まれた人。⇔後生(こうせい)。

A学徳のすぐれた人。自分が師事する人。また、その人に対する敬称。「徂徠―」「お花の―」
B学校の教師。「担任の―」
C医師・弁護士など、指導的立場にある人に対する敬称。「―に診てもらう」

D他人を、親しみまたはからかって呼ぶ称。
〜広辞苑より〜
 
 本来Aの様に尊敬に値して始めて先生なのである。
 私は始めて合う医者には先生とは呼ばない。
○○医師と呼ぶ。
 要は、先生と呼べる相手ならば、それはもう病院に通っているのでは無い。
 先生の下に通って居るのだ。
 なので、むしろそうして欲しい病院もある。先生の診断が目的で通うも、病院には不満。その様な事も有るのだ。
 さしあたり、私は一人病院を代えて欲しい先生が居る。先生にあの病院は似つかわしくない!って病院の中では話しづらいなぁ〜

posted by かわもともとい at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アパート経営の愚痴の様な話

 以前から話して居ように、我が家の庭にはアパートがある。
 いわゆるアパート経営ってヤツだ。
 
 我が家のアパートの場合、立地条件からボロアパートなりにも、それなりに入居者の出入りがある。周囲に自転車圏内やバス圏内に大学が複数建っている。
 おかげで、何とか3〜4年周期と入居年数としては長いとは言えないまでも、安定して入居者を確保出来ている。多分…

 というのも、年々空室の数が減っているのだ。新しく綺麗な部屋と家のアパートでは、文字通りピンとキリ、アパートの老朽化が一番の敗因と考えて居たが、どうもその様ではないのではないかと思い直した。
 
 学生がメインなので、退去するタイミングと、入居のタイミングが、1ヶ月ほど被るのである。
 意外な盲点である。

 只の愚痴の様な話ですがね。

 実績が豊富なアパート建築でオーナー様の管理、運営を完全サポート、いっそこの様に一から出直しますか!?

posted by かわもともとい at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月08日

いっぱい増えて欲しいな。


 ええ、本日の昼。

 お袋が騒いでるので、重たい頭を抱えながら庭に出た。
 ああ、単なる体調不良だ。

 お袋の指さす先には、トカゲが居た。
 ちょっと誤解があった様だが、カナヘビが交尾していた。

 それがお袋には、蛇が蜥蜴を食べている様に見えたらしく、珍しいから見ときなって呼ばれたらしい。
 どっちにしても珍しい。
 いつでも見られるものではない。

P1130112.JPG


 それにしても、白昼堂々と正に人目を阻まずに、堂々としたものだ。

 関心していると、子供達も輪に加わったた。
 家族総出で、アレを鑑賞。
 相手が人間でなくて良かった。

 そりゃそうだ・・・人だったら通報してる。

 何にしても、この小さな命が身近に増える事は嬉しい限りだし、特に我が家の庭にはカナヘビよりもニホントカゲの方が多い。
 こうして、カナヘビが増えるなんて嬉しいな。

P1130114.JPG


 ちゃんと、産卵してみんな孵してくれよな!
 期待してるぜ!

 おかげで、体長の悪さを一時忘れられた。
 有り難う!

posted by かわもともとい at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月06日

近状報告ってヤツかな


 先日のこどもの日、普通の休日の様に何となく過ぎた5月5日、特に自制とかでもなく、3月に家がバタ付いたのでおひな様を出せず、その為兜だけ出す訳にもいかず。
 其の延長で、普通に休日モードだった。
 確か、ひな祭りは料理はちゃんとしていた筈なんだけどなぁ。
 昨夜はハンバーグだった。
 別に特別子供達が好きだからとかじゃなく、冷凍庫に挽肉しか無かっただけ・・・。

 そんな5月5日は実はとらじろうさんの誕生日、正確にはスーパーの袋に縛られて捨てられて居たので、誕拾日になる。

 もう10歳だよ。
 先が見えてきたなぁ。
 我が家の猫の最長寿は19歳。
 
 長生きして欲しい。1日でも良い・・・。


 さて、原稿をちょっと認めて貰えたって解釈で良いかな。
 明日以降、ひとまずそこに毎日でも入稿する予定だ。

 これでカメラ買えるかな?

 はてさて、それにしてもPTA役員は荷が重い。
 そっちの準備もまた明日以降で、キッチリまとめて行かなければ成らない。
 嗚呼!自業自得とは云え、辛いなぁ。

 あ!読み聞かせのボランティア登録もして仕舞ったのだ!
 それも何とかせにゃ!


 ふぅ
posted by かわもともとい at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月02日

笑っちゃうくらいヒット数が減ってる!


 笑おう。

 ワッハハハハハハハハハハハ、はぁ・・・。
posted by かわもともとい at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月30日

多摩動物公園にて、"つぶやき"をまとめたのだ



 「多摩動物公園にて、つぶやいたまとめ」をトゥギャりました。 http://togetter.com/li/129775

 って事で、旨くこちらに貼り付ける事が困難で、以後気を付けます。

 えらく下らない物ばかりですが、一つ見てやって下さいまし。


※追記15時45分

 何だかブログパーツってのが在ったので、試しに張ってみる事にした。

 以前ツイッター模索中って訳ですな。

posted by かわもともとい at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クリニック開業だ!

 日本は先進国の中でも、医師の数は少ない訳では無い。
 それでも直、医師不足、看護師不足が語られる現状は、医療機関の分散化に問題が有る様だ。

 それが謙虚に出るのが、深夜救急だろう。

 泣く子を抱え数件の病院を回り、転々としたあげく誤診され、市を二つまたいだ都立病院に行き直したら2秒で解決した経験もある。
 その病院も今は、近隣の市の小児病棟を集中させ小児医療センターとして大規模化した結果、敏速で適切な処置をいつでも行って頂ける様に成った。

 むしろ、このケースでは医師が増えすぎて、医師が移転しないといけない程の様だ。
 今まで無駄に医師を抱えていたとも言えるのであろう。

 しかし、コレもまた一長一短で有り、我が家の様に深夜に高速道路を飛ばして、病院に横付けできる家庭は良い。
 足が自転車などの場合、市を二またぎするのは容易ではない。
 医療が少々不十分でも、身近に病院が在るか否かが、大きな問題と成って来る。
 当然、身近に適切な医療を行う医療施設が在るのが、一番の理想であろう。

 只、医療の集中化が見直されつつ在る昨今も、日本の医療の分散化はドンドン増えている。
 結果的に、医師の不足は慢性的だ。


 我々、患者側が求めるのは、安心である。
 例えば、家の直ぐ裏に信じがたい藪医者が大手を振っている。

 私も一度行ったが、あえてここで視てもらったと書かなかった。そう視てもらっていないのだ。腹痛で病院に行ってはみたが、近所なんですよって話をしただけで、問診も診察もなし、早く終わらせたいと一言残し、私の病状を聞く事も無く、薬を処方され、茫然とする私を放り出した。
 その後処方された薬を飲むと、病状が悪化しのた打ち回った。本気で苦しくて立ち上がれなかった。のた打ち回るってこう言う事なんだなぁって、頭に過ぎって笑った。
 でも、顔はひきつって居た。

 そんな藪医者に祖母が毎日の様に通っている。大病の時は大きな病院に連れて行くが、普段の何でもない症状の時は、行かせて居る。病は気からだから、私は反対しているが、他の家人はその為に車を出すなどが面度なのでそっとしときたいのだそうだ。
 当の祖母は、何もしない藪医者から「大丈夫」と云われる為に日々通い、金を落としていく。
 藪医者は年に何度も車を買い換える。


 日本の医療は、かの様に成り立っているのであろう。

 「クリニック開業無料相談サービス」と云うものが在る。

 正しき医療を目指すあなた!
 どうか、我が家の側に来て頂けないだろうか!
 さしあたり、問診をしてくれるお医者様で結構です。
 かなりハードルは低いと思います。

 緊急医療の集中を!
 普段着の通院は医療を!

 お願い致します。
 本当に切に願う物であります。

posted by かわもともとい at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『サブリース』等のシステム導入を選択する考えもある様

 我が家の庭にはアパートが建っている。

 性格に記すれば、親父がアパート経営をしている。
 無論、我が家の玄関とアパート入り口は別である。当然であるが・・・

 親父が経営しているので、経理関係も何もかも不透明で私には見えない事が多いながら、日中働きに出ている親父の代わりに、アパートに足を運び、あれやこれやと手を出す事も多いのもまた事実だ。

 そこで垣間見られる、事実の一つに家賃滞納や、空室が続く事での収入割れ。
 強がりの親父はそんな素振りは見せまいと振る舞うも、完全にばれて居る。
 見え々々ですよ。

 さてこの度(おすすめ)家賃保証スーパーサブリースなるサービスを見付けた。
 長期間一括の借上げる頂ける。一括借上家賃保証などやリフォームなど、相談にも乗って下さるそうな。

 確かに長期で借り上げてくれるのは魅力的だ。
 大家目線で考えた時に、確かに一日も早く出て行って欲しい入居者も居る。
 一時期流行ったゴミ屋敷宜しく、ゴミを溜める住人も居た。自分の部屋に溜める分には、さほど問題にならないのであるが、入居者の共有スペースに冷蔵庫やテレビを山積みされれると頭を抱える。
 第一に他の入居者に迷惑である。誰だってゴミを越えて部屋に帰る生活は嫌だろう。
 第二に共有スペースで有るが為に、大凡の検討は付いても、誰がそれを置いて居るのか断定できない事にある。
 撤去するにも、それなりの金額がかかる。量が多ければ、一部屋分の家賃が粗大ゴミ代として消える事と成るのだ。
 片付けたとしても、それで終わるとは限らない。また新山が聳え立つのは考えに容易い。
 その様な事も含め、やはり問題なのは大家と入居者間の不透明さにあろう。
 家の場合数件の不動産屋が入って居るが、直接話をしない様なシステムも多い。
 入居者は大家を知らず、大家もデータでしか入居者がわからない。
 家の場合同じ敷地内に住んでいる訳で、挨拶が出来る様な付き合いが出来る方に等には安心して入居頂ける。
 お互いに顔の見える商売が、どんな分野でもお互いの幸せを呼ぶのでは無かろうか?
 実際問題、入居者と云っても認識がお客さんではなく、ご近所さんにスライドして居る方も数人居る。
 そう成れば、結果的に融通も利く。
 もっとも、こちらは付加価値のサービスを行っているつもりは無い。
 隣に住んで居る。○○さんが困ってる。どうにかせねば!とか、一人間としての真理の問題だ。
 特に私など、直接経営に係わってない分、その差は大きな違いだ。

 かの様に、入居者の安定化や、仮にそれが中間業者であっても、顔の見える相手に入って貰うかは、大きく違うのである。
 わかっている。
 知っている。
 それらは、大きな安心を経営者に与えてくれるはずだ。

posted by かわもともとい at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

災害時の連絡法は、デジタル<アナログ


 結果的に今回、連絡手段として有効であったのは、TwitterやSkypeと云ったWeb上の連絡手段で有った。

 只その事実が、今回歴とした事で次の震災時で有効な連絡手段が、天知る地知る我知る人知る。

 読めない。

 Webでの連絡も次回は不確かだ。
 今回を気にTwitterも利用者が増えたそうだ。
 つまり、災害時にサーバーが落ちる危険を妊んでいる。

 その分、今回役に立たなかった汚名を返上する為にも、今後携帯電話等が補強に動くとも考えられる。
 どちらも使用出来る状態が好ましいのでは無いかと考える。
 災害時伝言ダイヤル(NTT東日本)災害用ブロードバンド伝言板(web171)、また携帯電話の掲示板(下記にリンク有り)に付いても、私もちゃんと学ぶべきを学んだ方が良いと思い直した。
 それ以前に、携帯電話を持ち歩く以上、知っておくのが本筋であるのだろう。

 ここはやはり。
 再度の確認が必要かなと思う所存だ。

iモード災害用伝言板サービス(NTTドコモ)
災害用伝言板サービス(au)
災害用伝言板サービス(SoftBank)

 また同時に計画停電などでアナログな方法論やアイテムが実用的である事を学んだ事と思う。
 私も随分とろうそくなどデジタルからかけ離れた物に御世話に成った。

 そこで一つの発見!
 黒電話は通電してないので停電しても使用可能なのですよ!
 黒電話ヤフオクで購入して置くのも、一つのアイデアである。
 電話はカッコじゃないな。
 レトロでいっそ格好いいけどね黒電話。

 はて?
 黒電話から災害時伝言ダイヤル(NTT東日本)は使用出来るのだろうか?

 宿題が残ったな・・・

posted by かわもともとい at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

パソコン処分に悩んでみる


 パソコンを廃棄する。

 廃棄、まず何よりも捨ててしまって良いものかで、悩むモノである。

 何故なら、パソコンは言ってみれば、高価なプラモデルの様なものとでも言おうか、ようはパーツの組み合わせである。
 マザーボードにCPUにメモリを基本に、グラフィックカードやサウンドカード等各種カードが挿されて居る。そこにケーブルを介して各種ハードディスクやらドライブが繋がり、それを箱に収めた物。それがすなわちパソコンだ。

 それを廃棄する。
 さて、何故に廃棄するのか?

 そこが問題だ。

 壊れたから?

 性能が悪い、つまり時代遅れのマシンになったから?

 しかし、大概は部品交換で用が足せるのだ。 故障の多くは、物理動作するパーツが多い、代表格は物理動作し精密な造りで有り、且つ使用頻度の高いハードディスク。
 ハードディスクが故障したのならば、データの紛失はダメージが精神的に大きいものの、交換は自体は容易い。
 マシンが遅いのは大概が、ハード、つまり機械側の問題よりもソフト、プログラム側の問題が多いが、例えばOSを更新して視たらスペックが劣って居る事が考えられるかも知れない。
 それにしても、CPUを交換、メモリの増設で何とかなるもので、結果的にパソコン自体の廃棄に至らないのである。

 よって、パソコンの廃棄は難しい。

 もっとも、この様にパーツを取っ替え引っ替えし、パソコンを直すというか、ステップアップさせると云うか、まぁパーツ交換を繰り返すと、ケースだけがドンドン古くなって行き、外見も変わらない為に飽きが来たり、もの悲しい事も在る。
 でも使えるものを捨てるのもね。
 どうかと思うの。

 やっぱり、パソコン自体を「エイっ!」って捨てるのは、難しい。

 ただし、以上はデスクトップの話である。これがノートパソコンだとまた話は別なのである。

 もっとも、ノートパソコンだって大概がパーツ交換が可能だが・・・ 

 今私の前に2台の故障したノートパソコンと、時代に取り残されそうなディスプレイ一体型パソコン、そしてこの頃ご機嫌斜めのデスクトップがある。
 さて、これらをどうしたものか?



[参考情報]パソコンファームのパソコン処分サービス詳細
posted by かわもともとい at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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