ハウコレライターを初めました

一押記事:笹野高史さんから心温まるメッセージ
 計画停電に関する話として掲載させて頂きましたが、全ての方に届けたい"言葉”です。
特にこの度「地震」で来られた方!
読んでからの退出を!

マン盆栽始めました。只、娘が一足先に・・・
P1120815.JPGタイトル:春の雪遊び

 検索でウッカリ立ち寄られた方も、そうで無い方も、記事の新旧にこだわらず足跡としてコメントでも残して下さいな。
 明日への活力に成りますんでね。

新カテゴリ:その時カエルは地震を予知したのか?
それに際しあわせてこちらの記事も一読頂けると幸いです。
今日のカエル君。連載(?)に於いての注意と心構え


カテゴリ:3/11日東北地方太平洋沖地震・計画停電

2011年09月28日

本末転倒で有り無意味な話

 特に意味は無く、無性に何かを書き出したい想いが膨らむ。
 特に意味がなのだから、明確な内容は無い。「書く」行為は本来、目的を持ってそれを表現する為に行う行為で有り、手段だ。
 手段が目的に成って仕舞っては本末転倒であり無意味な事だろう。
 実際、此処まで書き記して、何と無意味な事をして居るのだろうと、面映い気持ちだ。
 とは云え、書き出して仕舞ったものは、仕方が無く、また止める事が出来ずに、つらつらと文面は伸び、進んで仕舞う。情けない話だ。
 同様に、先日から過分に小説を書きたくて仕方が無い想いに駆られて居る。
 これもまた、今の私には無駄以外の何者でも無い衝動である。何故なら、今現在において、私は小説を換金する当てが無いからだ。つまり、入魂の原稿を認めても買い上げてくれる術が無い。だったらば、安直な文章で有っても、駄文の記事を連発した方が幾らかの儲けに繋がるのだから、そうするべきなので有る。
 にもかかわらず、つい資料を集め、読みふけって仕舞う自分が無性に腹立たしい。
 タイムマシン。
 最近つとに思う。不可解な事が有る。
 ある日、眼鏡の少年は、自身の勉強机から現れたロボットに翻弄する。
 かくして、彼の机、それも一番便の良い位置の引き出しには、四次元空間への入り口が出来た訳だ。
 何時でも、机の引き出しを開ければ、四次元を体感出来る。大変興味深い現象では有るが、かつて其処に、つまり四次元に繋がる前に引き出しに収納されて居た品物は、何処に消えてしまったので有ろうか。
 教科書が入って居たり、貴重品が仕舞って有った等、他人事ながら、気が気でない。
 全く持って、心配で、心配で、寝る事も出来ない日々を送っている。
posted by かわもともとい at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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