ハウコレライターを初めました

一押記事:笹野高史さんから心温まるメッセージ
 計画停電に関する話として掲載させて頂きましたが、全ての方に届けたい"言葉”です。
特にこの度「地震」で来られた方!
読んでからの退出を!

マン盆栽始めました。只、娘が一足先に・・・
P1120815.JPGタイトル:春の雪遊び

 検索でウッカリ立ち寄られた方も、そうで無い方も、記事の新旧にこだわらず足跡としてコメントでも残して下さいな。
 明日への活力に成りますんでね。

新カテゴリ:その時カエルは地震を予知したのか?
それに際しあわせてこちらの記事も一読頂けると幸いです。
今日のカエル君。連載(?)に於いての注意と心構え


カテゴリ:3/11日東北地方太平洋沖地震・計画停電

2010年05月27日

鬱々とした日々に阻まれ停滞している

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 と、言い出してどれくらい経つだろうか、鬱々とした日々に阻まれ停滞している。

 概ね長男の学校が問題だ。
 もっと言えば担任が問題だ。
 当校では一年度にクラス替え担任の変更が行われる。つまり、次の担任変更のまで、この一年戦い抜かなくてはならない。守り抜かなくてはいけないのだ。
 教師を先生などと敬命し呼ぶ事自体が薄れた昨今、安心して任せられた今までが特殊だったのかも知れない。長男は現在小学校三年生、たまたま一年二年と同じ担任であった為に、クラス替えは在ったものの担任の変更は入学以来初と成る。よって、今までが特殊でコレが当たり前なのか、現在酷い状況に在るのか、判断が難しい。
 ただ、日本語の理解力、一般的教養に乏しい事は明白である。それにしても、コレが現在の学校教育上での標準的な水準である事も考えられる。
 担任の明らかな教育への背徳行為に対し、何度も学校へ足を運び、電話で抗議するも、校長や副校長の謝罪を聴くのみで、クラス内へ反映はみられない。
 先に学校長へ陳情した居りに副校長が何気なく口にした言葉が今頭から離れない。

「子供を人質に取っているつもりはありません。」

 当日は何の事やらさっぱりわからなかったが、ようやくその意味が見えてきた。
 確実に学力が低下しているのである。
 学校では何も習得していない状態だ。つまり家庭で必要な学習をさせないと、後の学年に繋がらないのだ。
 現状学校は勉学の場ではない。
 ただ集団生活と云うシステムに馴染む為だけに通わせているにすぎない。今後も社会と言う場で挫折しない為、その為には道徳も通じないババアの存在も勉強になるだろうし、日本語が通じないババアも国際色ます近い将来役にたつかも知れないが、いっそ学校などに行かせない方が良いのでは無いかと思えてならない今日この頃である。
posted by かわもともとい at 12:53| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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