ハウコレライターを初めました

一押記事:笹野高史さんから心温まるメッセージ
 計画停電に関する話として掲載させて頂きましたが、全ての方に届けたい"言葉”です。
特にこの度「地震」で来られた方!
読んでからの退出を!

マン盆栽始めました。只、娘が一足先に・・・
P1120815.JPGタイトル:春の雪遊び

 検索でウッカリ立ち寄られた方も、そうで無い方も、記事の新旧にこだわらず足跡としてコメントでも残して下さいな。
 明日への活力に成りますんでね。

新カテゴリ:その時カエルは地震を予知したのか?
それに際しあわせてこちらの記事も一読頂けると幸いです。
今日のカエル君。連載(?)に於いての注意と心構え


カテゴリ:3/11日東北地方太平洋沖地震・計画停電

2010年02月22日

PhotoFast社 G-Monster V4シリーズ

製品特徴
最大読込128MB/s 最大書込90MB/sの1.8インチIDE SSD
64MB SDRAMキャッシュ搭載
最新コントローラー eastwho 搭載
最大で256GBの大容量を実現
多彩なメーカー製ノートPCに組み込み可能
Garbage Collection機能内蔵でSSDの弱点であった
使われなくなったメモリ領域を回収することが可能で
SSDの速度劣化を防止する機能を内蔵【Trim処理が不要】


型番
GM18M32E50IDEV4(32GB) [JAN:4571281834296]
GM18M64E50IDEV4(64GB) [JAN:4571281834302]
GM18M128E50IDEV4(128GB) [JAN:4571281834319]
GM18M256E50IDEV4(256GB) [JAN:4571281834326]

GM18M32EZIFV4(32GB) [JAN:4571281834333]
GM18M64EZIFV4(64GB) [JAN:4571281834340]
GM18M128EZIFV4(128GB) [JAN:4571281834357]
GM18M256EZIFV4(256GB) [JAN:4571281834364]

GM18M32E44IDEV4(32GB) [JAN:4571281834371]
GM18M64E44IDEV4(64GB) [JAN:4571281834388]
GM18M128E44IDEV4(128GB) [JAN:4571281834395]
GM18M256E44IDEV4(256GB) [JAN:4571281834401]

容量
32GB / 64GB / 128GB / 256GB
実際の容量はフォーマット後に代替領域を含み以下の容量となります
32GB=28GB / 64GB=56GB / 128GB=112GB / 256GB=224GB

速度
256GB/128GB/ - 最大読込128MB/s 最大書込90MB/s
64GB/32GB - 最大読込128MB/s 最大書込60MB/s
PIO mode 0~4, Multiword mode 0~2, UDMA mode 0~6


コントローラー
eastwho


キャッシュ
64MB SDRAM キャッシュ搭載


インターフェイス
・50ピンIDE Ultra DMA mode 6
・40ピンZIF Ultra DMA mode 6
・44ピンIDE Ultra DMA mode 6


メモリタイプ
MLC(Multi Level Cell) 型


耐衝撃性能
1500G


電圧
3.3V/5V


外形寸法
約W54.0mm x D74.6mm x H5.0mm
約W54.0mm x D71.0mm x H5.0mm
約W69.9mm x D60.0mm x H8.2mm


質量
約15g/約20g


保証期間
1年保証


対応OS
Windows7 / WindowsVista / WindowsXP / Windows2000
MacOS X


メーカーHP:http://www.photofast.co.jp/gmon18_v4.html


 ざっと、勝手にメーカーホームページから転載させて頂いた。
 現段階でこのシリーズが一番秀でている様だ。また、ネット上を繰り返し探り同シリーズで今回のLOOK U50WNでの換装が確認出来た事も大きい。
 他のSSDや、前シリーズのV3では確認出来ず。V3シリーズでは同富士通製で発売時期が近いパソコンでの不都合報告もあり、他のSSDでは前々シリーズのV2以外成功例は無く。結果このシリーズに収まった。
 本音を言えば、ワンランク高いG-Monster V4S 50pin IDE SLC SSDが好ましかったが、やはり価格がネック。
 そもそも、V4シリーズの最下位容量の32GBで一杯々々なのだ。
 価格帯で言えば、前回覚え書きで書いたSSDも魅力的であったが、現状それでも我が家の財布には衝撃的な価格である。単に私が貧乏人なだけであるが、人柱としてかける勇気もなくまた何よりも、監視ユーティリティソフトが無料で付いてくるとはいえ、V4シリーズの使われなくなったメモリ領域を回収する機能には劣る。当然販売されて間も無い製品である以上、万全な機能か否かはまだ未知数ではあるが、在ると無いとでは気持ちの持ちようが違う。
 なにより、同シリーズでの起動を実証されていた事が最大の決め手だったかも知れない。

 そんなこんなで、U50WNの搭載HDDである東芝IDE対応のGM18M32E50IDEV4(32GB)を購入する事とした。

 現段階では明日の到着予定だ。
 SSD化でどれほど高速化するのか、中々楽しみである。

 また、面白いソフト等も見付けたので、搭載時に追って報告したいとは考えて居る。


追記:U50WN 換装 GM18M32E50IDEV4


posted by かわもともとい at 11:26| Comment(1) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

PhotoFast社製のSSDしか選択肢が無いと思っていたがこんなのがあった

 完全に覚え書き用途で申し訳ない。

 1.8型SSD「BLUE POLARIS」シリーズ



直販サイト:http://www.ssdlaboratory.jp/
posted by かわもともとい at 16:12| Comment(0) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FMV-BIBLO LOOX U50WN その後

 昨日は途中でバッテリーが切れてしまったので書ききれなかったが、今此奴をSSD化する事を検討している。
 そもそもはカミさんのPCがクラッシュした事に端を発している。リカバリしてどうにか使えるかと思っていた矢先に又も不都合がおき再度のリカバリ時にブルーバック、ウンともスンとも言わなくなった。ダメだなありゃ。聞けばメーカー修理は最低4から6万との事、最低の話だ。かかればまるまる一台分かかると言う事である。最低の4から6万出しら、PC一台買えますがな。ちょっと古い機体だからスペックも変わらない。

 結論。直ぐ壊れるPCにこれ以上金はかけない。つまりメーカー修理には出さない。

 では、どうするか。
 そこが、悩み所だ。

 選択肢としては、当然4から6万の予算。修理に出したつもりで新たにPCを買うのが、シンプルな発想だ。
 しかし、そんな金は無い。
 でも、滅多に使わないカミさん専用マシンも無ければ、無かったで非常に困る。

 また、私もほんのちょっとだが仕事が貰える様に成って、初めて気付くモバイルPCの必要性。

 そういえば、会社副社長の私情で解雇されて眠ってしまった超モバイルPCが、日の目を観ることなくディスプレイに繋がれてノートじゃなくデスクトップとして扱われて居る事を思い出した。
 此奴を仕事に使おうととっさに思いついたのだ。

 でも、立ち上げて通常使用出来るまで5分近くかかるのだ。コレでは独りで仕事をする分には、何とかなるも、仕事では使えない。相手先にパッと見せるなり、サッとメモを取ったりと、瞬発力が欲しい。
 そこで考えたのがSSD化だ。

 まだ、新境地で在り開拓者も多いとは言えない世界。
 しかも予算は全然避けない上、メインマシンとの同期もネックだ。

   

 まぁ、今そんな事で頭がいっぱい。
 財布を握って居るカミさんは、鉄砲玉でどっか行った帰ってこず、相談も出来ないので一向に進展もなく、唯々沸々としている。
posted by かわもともとい at 11:26| Comment(0) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

FMV-BIBLO LOOX U50WN

 実はこんなマシンを持っている。

商品名 FMV-BIBLO LOOX U50WN(一式)
・OS:Windows(R) XP Professional 正規版
・CPU:インテル(R) プロセッサー A110(800MHz)
・ディスプレイ:5.6型ワイドスーパーファイン液晶(1024×600)
・メモリ:1GB(オンボード)
・ハードディスク:30GB
・無線LAN:IEEE802.11a/b/g準拠
・ドライブ:なし
・バッテリー:内蔵バッテリパック(L)
・ソフトウェア:スタンダードセット
・ポートリプリケータ:ポートリプリケータ添付

 気付くとなかなかの型落ち品となっている。以前勤めていた会社で経理をやって居た頃に、会社のPCが不調というか、故障していたのが代えてもらえず、自分でどうにかしないと仕事全く出来ない状態で在った時、会社の為に詰め腹も腹立たしいので持ち運びに特化したコイツを買った。そう、久しぶりにU50WNを使ってこれを書いている。
 久しぶりに使うとやっぱり癖が在りすぎる機体だなと思う。

 ああ、しまった。バッテリーが無い。

 続きは明日以降。
 
posted by かわもともとい at 18:40| Comment(0) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

仕事中

 初めての仕事、直で受けて居ない事もあり今一つイメージが掴めず難儀している。
 こんな時こそカミさんにブログをあげて欲しいけど、カミさんのPC完全にクラッシュするし、本人は熱出すし、かんにんして。

 昨日はずっとカミさんのPCばらしたりしてました。HDDかなと睨んで居たけど、熱暴走が怪しそう。
 でも一番悪いのは、Windowsだと思うの。

 しかし、既製品のノートってめんどうだわ。
posted by かわもともとい at 09:01| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月15日

体調悪いの忘れるね。

 そうの連絡は唐突に舞い込んだ。仕事の依頼だ。

 無論、断ろう筈はない。


 しかし、受けてみて中々骨である事に気付く。
 キャパが広い様で狭く、狭い様でどこまでも広い。


 今は真っ白な状態であるが、これからカリカリ始めるつもりである。
 
 手元のカードをフルにきって見ようかとも思う。
 
 
 とにかく書き出して、当たりを付けてみようと思う。

posted by かわもともとい at 09:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月13日

ダメだ。闘病記みたいに成って来た。

 昨日はコップ一杯分ぐらいの血便が出た。
 いきなり品の無い話で申し訳が無いが、物凄くビックリしたの。紙が真っ赤で滴ってて、映画の惨殺シーンみたいだった。
 でも、病院行く金はない。

 手遅れな病気だったら、お金のかからない方法で命を絶とうと思う。
 子供も居るし当然未練はあるが、現世への執着は無い。いっそ、さっぱりした気持ちだろう。

 死んだら、直接では無いにせよ。現状に至らしめた本人(個人的な私情で私を解雇したH)の枕に毎晩立ってあげよう。裸踊りしたり、穴を顔に押し当てたり、楽しそうだ。
 間違ってもすんなり死なしてやる何て事はしない。ずっと張り付いて何時までも何時までも、苦痛を味合わせてやる。
 我々社員にしてきた様にな。
 私は有る意味、解雇された私は解放されたとも言える。まだ若かったし、いっそ一回りして夢を叶えられつつある。しかし、もう転職も叶わない人々はまだ、奴のわがままに振り回され苦しんでいるのだ。
 私が死んだあかつきには、彼らを解放してあげたい。
posted by かわもともとい at 12:46| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

やっぱりしんどい

 ギターレッスンに着た。うちは先生の自宅レッスンである。今は先生の帰宅を待っている。
 体調が悪い時に久しぶりに運転をした。どうも目眩がしてしようが無い。帰りの運転は気をつけよう。


 先生、まだかなぁ。

 まぁ早く着きすぎただけなんだけどさ。
posted by かわもともとい at 16:52| Comment(0) | アライヴ 〜携帯電話投稿〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月06日

ニンテンドーDSi LL レビュー その1




 さて、色々見て回ると賛否両論有る様子のニンテンドーDSi LLだが、私にはピッタリであったと思える。ただし、そもそも基本的に私はゲームをやらない。
 コレを手にした切欠もトモダチコレクションをやる為であり、実質専用機と成って居る。
 なので、レビューと言っても、その辺りを念頭に置いて読んで頂きたい。
 そう、ただゲームはやらないと前言したが、実は我が家には旧DSが1台、LITEが2台、DSiが1台有るのだ。全機種揃ってる。偉いものだ。理由は単純で子供が3人も居るからに他ならない。そう子供用。
 この度のニンテンドーDSi LLは私用だ。それは、DS自体が個々専用に使う様に作られて居る為に他ならない。


 レビューと歌って褒めちぎって終わる物は全く持って参考に成らない。必要なのはデメリット、どこが悪いのかを吟味して居るか否かだろう。

  ズバリデメリットはやはり重さかも知れない。確かに重い気がする。
  
 また、上記した様にニンテンドーDSi LLに限らず、DS自体が使い回せない使用。だからといってどうという事も無いのだが。一人っ子使用は使いづらく感じて成らない。
 少なくともオトモダチコレクションはハードが変わるとイベントが遅れるなどの負荷伴い、困惑してしまった。コレはソフトの問題であろうけれど…

 画面の解像度も目立ったデメリットとして上がる。
 画面が大きくなっても、LITEと解像度は変わらない。虫眼鏡で見た状態と変わらないのだ。無論、ドットの荒さが目立つ結果と成る。コレがどうもゲームをやり続けていた人達には目に着く様だ。また、ゲーム画面が綺麗になってから入った若者にも言えるのだろう。
 しかし、私の様にファミコン世代でファミコンで育ちスーパーファミコンやメガドラあたりでゲームから離れた人間には、むしろ綺麗に見えてしまうミラクルがおきる。私には気になるどころか、携帯ゲーム機の進歩に感動すら覚えた。ゲームボーイのモノクロが手に入らなかった世代だから、あそこからぶっ飛んでニンテンドーDSi LLを手にしているのだ。そりゃぁ綺麗だよ。
 まぁそんな奴も居るって事ですね。

 ただ、本気で解像度が一緒なのでネットに繋いでも大きく映るだけの画面に少々哀愁が漂う


 それに、ダウンロードしたゲームが共有出来ない事などもデメリットだ。
 私はニンテンドーDSi LL以外使わないだろうから、そんな場面は無いかも知れないが使い分けを考える人が居たならば要注意事項である。ダウンロードしたゲーム等はニンテンドーDSi LLとニンテンドーDSiで共有出来ない。
 つまり、ニンテンドーDSi LLを家用、ニンテンドーDSiを移動用と割り切ったとしてもダウンロードソフトは共有出来ないのだ。
 ニンテンドーDSi LLを手にするならば、外出も共にする決心が必要になるかも知れない。少なくとも最低限の覚悟はして置くべきだと思う。
 私は先日病院の待合室で堂々とトモダチコレクションをプレイしてきた。TVCFでアナウンスされている通り、視野角はかなり広い。画面の大きさも手伝って数メートル離れていても何が起こっているのか解るらしい。
 やはりニンテンドーDSi LLの持ち出しはデメリットなのかも知れない。
 もっとも、ものは考えようであり、電車やバスなどで他人に見られるのが嫌である。そんな意見が多いのであるが、それはどうなのか?と疑問に思う。
 文庫本にカバーを付けて、30度程度しか開かなくとも覗く奴はのぞき込む現状は揺るがない。
 それに電車等でたまたま同乗した人の事をどれほど記憶しているもので有ろうか、自分に問うてみるのも良いと思う。案外空気様な物で有り、只の背景だ。よほどインパクトが無ければ覚えるどころか、気付きもしない。自分が考えるより周りは、自分の事を見ていないのだ。
 しかし、音漏れなどには要注意だ。これは存外気になる物で、ついそちらを見てしまう。うっかりかなりの視線を背負い込む事になりかねない。
 そんな訳で、視野角よりも持ち運び時の大きさや重さに留意したい

 私は本もハードカバー至上主義で文庫簿よりも大きく重いハードカバーを好むので、実は全く気にならなかったりする。我が心の師中島らも氏のガダラの豚などニンテンドーDSi LLの奥行きと暑さが変わらない。高校生の頃通学に2時間かけていたがずっと辞書みたいなガダラの豚を手にしていた。そう云えば国語辞書を持ち歩いて、文庫本扱いで読んでいた時もあった。
 ちょっと私の意見は参考にならないだろうと、気付いた。今回を今、「その1」としてみた。
 
 頃合いを見て「その2」を上げようと思う。と、言うのも書いてみて、私がちょっと人と感じ方が違う事、それにせっかく全DSを所有して居るのであるから比較したりしてみたい。また、同程度の大きさの電子辞書やノートパソコンも有るのだ。写真等で比較したら解りやすい。その為にはちょっと準備が必要だ。

 思いつきで書き出した。コレとはもう少し違った角度で、万人に参考になるレビューがかけるかも知れない。


 今回はニンテンドーDSi LLのデメリットは重さに尽きると、でもそれもDS特有の一個体一個人仕様のおかげで馴れますが…

 
  

posted by かわもともとい at 16:09| Comment(1) | 観た!聴いた!触れた! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何かもう、しんどいの馴れたわ

 微熱が続き、時折ぜんそくの症状が出て息が出来無くなったり、喉が病んだり、かれこれ2週間以上だ。さすがにこんだけ続くと馴れる。当たり前に成って来た。
 
 仕事が溜まる程、仕事が有る訳では無い。でも、今は攻めの時期と考える。何でも書いて次に繋げて行かなくてはいけないのだ。

 さぁ、仕事だ。
posted by かわもともとい at 14:46| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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