ハウコレライターを初めました

一押記事:笹野高史さんから心温まるメッセージ
 計画停電に関する話として掲載させて頂きましたが、全ての方に届けたい"言葉”です。
特にこの度「地震」で来られた方!
読んでからの退出を!

マン盆栽始めました。只、娘が一足先に・・・
P1120815.JPGタイトル:春の雪遊び

 検索でウッカリ立ち寄られた方も、そうで無い方も、記事の新旧にこだわらず足跡としてコメントでも残して下さいな。
 明日への活力に成りますんでね。

新カテゴリ:その時カエルは地震を予知したのか?
それに際しあわせてこちらの記事も一読頂けると幸いです。
今日のカエル君。連載(?)に於いての注意と心構え


カテゴリ:3/11日東北地方太平洋沖地震・計画停電

2010年01月26日

何だか逃避行気味

 身体の調子は、まだ悪い。

 が、それを理由にちょっと飛びすぎかも。
 今週中はガッと集中できる時間がないから、ちょうど良く頭が休まる感じではある。

 
P1110615.JPG


 でも、勘ぐらないで下さいね。現金は殆ど吐きだしてません。
posted by かわもともとい at 11:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

グッタリしてます。

 ここ一月程軽い不眠症だったのですが、一昨日の晩にとうとう一睡も出来ず。しかも昨日は主夫の日で、最低でも夕食は作らなくてはいけず。
 基礎体力が80歳レベルの私には、ちょっとした試練でした。昨日は本気で死ぬかと思った。
 ソレでもちょっと買物に出たりは出来たけど、5メートル度に嗚咽を耐えて休憩してなぁ。


 そんなこんなで、昨日程では無いものの、めまい等酷く歩けません。

 なんかもう横になって、指先でトモダチの世話を焼くのが限界です。
 のっぺりと頭も身体も使わない、横になって映画見るのもしんどいから…
posted by かわもともとい at 12:35| Comment(2) | アライヴ 〜携帯電話投稿〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

トモダチコレクションめ!不覚であった。



 完全にやられた。
 数年ぶりにゲームにはまったってしまった。何というか不覚だった。

 私は基本的にゲームはやらない主義である。その理由は2つ
1.同じ時間を使うならば、本や映画の方が圧倒的に得る物があり有意義で無駄がない。
2.最近のゲームは複雑すぎて、そもそも着いていけない。

 ちょっと前までは2つ目の理由は無かった。でも最近はホントにダメダメ。
 ボタン1個でスパスパ行ける様なのが良い。

 もう一つ上げるなら、心底RPGが大好きなのだが、近頃のRPGときたらアニメーションやらなんやらと押しつけがましく、始まる前に飽きてしまう物ばかり、ストーリーやキャラクターを重視しすぎなの。
 要らないのそんな物。
 大体からして、ゲーム屋なんだからゲームで勝負して欲しいの、物語ならその金持って映画館に行くよわたしゃ。


 そう、強いて言えばアンチゲーム派の私が、本当にうかつにも本気でやりたいゲームに出会ってしまった。困った。本当に困った。

 何が良いのか、何が良いのだろう?
 説明も出来ない、まぁ操作は簡単だし、でもそう云う事じゃないな。なんだろう?わからない。



 ちなみに、コレはバカボンが誕生日プレゼントで貰った物。当然所有者はバカボンだ。
 つまり私はやれないの。やってるけど。バレバレながらこっそりやってるけど。やってるからこそ、はまってしまった訳で、どうする事も出来ない。

 何で最近のゲームってさ、いやDSに限る話なのかなぁ?1ゲーム1セーブ何だよ!

 ああもう1個欲しい!



 そしてコレが欲しい。
 だって、画面小さくって、目の悪い私にはよく見えないのだもの。

 DSi LL魅力的だ。

posted by かわもともとい at 06:31| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

オイエンタルな味と香りをお届けするBankinyaさん

CA3C0203.jpg


 私の救世主現る。

 そう、あれは数ヶ月前の事、職務質問で職業を聞かれた私、

「え?…、はぁー、えっと……(数秒間、空を眺め)……む、無職です。」

 はい、悲しかった事この上ありません。
 しかし、しかししかししかし!もう、そんな返答は致しません。即答ですよ。

「物書きです。」

 胸張って言いますから、何故って?

 それは、Bankinyaさんが有るからです!
 
 以前にちょっと書きましたが、初仕事頂きました。名告りを挙げて屈折八ヶ月。夢を追うところから言っちゃえば二十年弱。やっとこの日が…


 ついでではありませんが、顔合わせを兼ねてお客としてお店に伺ってみまして、本気で雰囲気は良いし、味は良いし。
 何か、どうにでも持ち上げられる凄い店でした。

 末永くおつきあい出来るよう頑張りたいです。
posted by かわもともとい at 05:59| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

ポメラ触ってみた

DVC00122.jpg
一目見て、デカイ!

重さは思いの外感じなかったが、まだ手を出す感じでは無かった。
通販とかで勢いで買わんで良かった。

ひとまず
posted by かわもともとい at 20:16| Comment(0) | アライヴ 〜携帯電話投稿〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

高校時代の些細な話を幾つか耳語しよう。

 残念ながら、前回書いた母の話以降はそれらしい物はたいしてみていない。ここから先は会社を辞める直前ぐらいまで確信を持って見たと言える類の体験をしていない。
 よって小話でもないが、ちょっとした不思議な話を書き連ねておこうと思う。そんな感じなので、時系列ではなく思い出した順で勘弁願いたい。
 それと小学校時代は特に体験して折らず、中学自体は実はまるまる記憶にないのだ。最近になって少し思い出しつつあるが、事後報告として当時の友人からこんな事があった。あんな事があったと聞かされ、それを知識として知っているに過ぎない。コレももしかすると何か因果があるのかも知れない。
 
 そこで、前回の話以来10年程何事も無く



 今書いていて、本当に瞬間的な事でうまく言い表せないが、昔見ていた。「何事も無く」と書いた瞬間、「そんな事無い!」と当時の子供の私が脳内を駆け抜けて行った。
 確かに、私が育った府中の家は空気が重苦しかったし、小学校高学年から中学時代に掛けて何かあった気がして成らない。
 ただ、それらをまだ思い出せないのだけれど。恐らく何か、

 
 波長みたいな物が在るのか、そんな事は知らないが高校時代某友人と行動を共にして居る時に、不可思議な事がよく起きた。私は彼にその手の才能でもないが、力みたいな物が備わっていたと確信していたが、どうやら向こうも同様に考えて居たらしい。私と居ると怪現象に合うと、おかしな水掛け論だが、その後私はもっと鮮明に見聞きして居るので某友人の意見が正しかったのかも知れない。
 これらの話はその某友人との思い出話だ。

階段の階段
 某友人宅、彼の部屋は当時二階にあり玄関の直ぐ横に階段があった。
 彼の部屋で二人、雑談をしていると玄関の呼び鈴が鳴った。家には私達しかおらず、彼は立ち上がり階下に降り対応をし戻ってきたのだが、この時誰が来たのか、来てなかったのか記憶が乏しい。
 その後、彼が間だ部屋に戻り落ち着く間も無く二度目が鳴り渡った。
 彼は早々に部屋を出た。
 出た瞬間、物凄い音が響き渡った。彼は階段を下りる前に足をすくわれ一階まで転がり落ちたらしい。
 只、解せなかった事は、玄関に誰も居なかった事である。
 彼は転がり落ちたが、直ぐに玄関先に出て誰も居ない事を確認したそうだ。
 何故なら、一度目に玄関には施錠した筈なのにもかかわらず、玄関が半開きだったそうなのだ。
 つまり、鍵を開け誰かが入って来た事となる。しかし家族は帰ってくる予定では無い。そこでとっさに外を確認したそうだ。もちろん外に人が居ない事を確認した後で、家中施錠を破った侵入者を捜した。
 しかし、家には二人しか居ない。
 また、呼び鈴から外の確認までは、彼が落ちた事も有りほんの2、3秒長くとも5秒程度で、彼の家の玄関は1メートル程先に門があり、その先は車庫を兼用した通路で、順番はともかく呼び鈴を鳴らし施錠された玄関を開け姿が見えなく成るまで逃げる事などとうてい出来ない。しかも間に立ちふさがる門も施錠され大人背よりも高いのだ。
 そんなこんなあり、落ち着いた頃に階段がきしんだ。誰かが上がって来る音。
 しかし、やはり誰も居なかった。


見えない愛犬
 私が唯一の家族と呼んだ愛犬が居た。
 上記の通り某友人が私の家に来た時の話。上の話にも似ている。
 階段を犬が上がる音が聞こえた。特有の爪が滑る音も鮮明に聞こえた。そして留めに部屋のドアをノックする様に掻く音。これは部屋に入れて欲しい時の合図だった。
 友人もそれを知っているから、何も不思議に思わず戸を開けてくれた。
 しかし、やはり居ないのだ。
 降りたなら、やはり爪の音がする筈なのだがして居ない。
 しかし、二階のどこにも来ていない。
 
 その後、その階段では息子が見えない子供と毎日遊んでいた。


自転車の後ろ
 某友人と幽霊話をしながら自転車で移動していた時の事。
 友人の自転車に背広姿のオッサンがしがみ着いていた。

 うん、それだけ。



長くなったのでこんな所で、
posted by かわもともとい at 17:45| Comment(1) | 心霊体験談(幻想) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

「Brain PW-AC900」ポメラに並ぶ物欲を沸き立たせられる。



 ポメラは登場からずっと魅了されていたアイテムである。しかし、今日うっかりこんな物を発見してしまった。

 価格的にもサイズもポメラと変わらないのに、カラーで当たり前だが辞書(電子辞書だもの)が引ける。しかも広辞苑だ。痛いとこを疲れた。
 ポメラだってATOK搭載と、私の脇腹を存分にくすぐってくれたのだが、「ポメラ DM20」も辞書を搭載して居るも一応有ります程度。広辞苑には足下にも及ばない。

 液晶も1インチ大きい5インチ、しかもカラー
 サイズはポメラ145×100×33こちらは145×108×22とやっぱり変わらない。
 手書き機能付き

 コレは参ったね。
 ポメラうんぬんは別に、手書きで漢字をひける電子辞書は欲しかったのよ。

 そう、コレ買ったらポメラいらねーじゃん。
 でも、何か違うの。



 わかった。
 ポメラに感じたユーザー本意な姿勢が感じないのだ。このシャープの電子辞書が悪いのでは無い。ポメラが使う側に歩み寄る姿勢が清々しいのだ。

 しかし、それは実際使用に至るにどんな物なのだろう?
 良い物は良い。
 手書き検索できる漢和辞典に広辞苑、テキストメモ機能。十二分な性能だ。
 

 でもどうしてもポメラが頭から離れない。
 何故だろう?


 やはりポメラ程ふところに飛び込んでくる感覚が足りないんだなぁ。
 それに、高性能な為に専用充電池である事は大きなとても大きなデメリットだ。それだけでも却下出来る要素である。

 でも、迷う。



 って、そんな立場(金持ち)じゃないから良いのか。 
posted by かわもともとい at 15:05| Comment(2) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

唐突ながら金が底をついた。

 そんな訳で身を切り売る事と成るのであるが、そもそも何でここまで金がないのかを振り返る。

 あぁ、あたしが物を買いすぎなんだわ。

 しかも、うっかり単位間違えて買ってたり…
 そんな事もひっくるめてだ。ドンドン売りに出そうと考える。

 しかし、腰が重い。非常に重い。
 どれくらい重いかと言えば、ヤフオクで色々売ると決めてから、2年程既に経って居るのである。
 そこで、こんな事を考えた。

 ブログで宣言してしまおう。

 意外と宣言してみると、人間焦りが出るもので重い腰も少しは軽くなろうと思うのだ。どうだろうか?
 その答えは、きっとコレを上げた後に出る。
 今回はカテゴリまで新たにこさえて宣言としてはかなり意気込んだつもり、それに私が答えられるか否か?


 差し当たって、山の様にあるライダーグッズをさばいてポメラをゲットしたいなぁ…
posted by かわもともとい at 02:00| Comment(5) | 副業?Yahoo!オークション出品手記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月15日

「ポメラ DM20」が欲しい。



 ポメラ(pomera)は以前から気にかかっていた。しかし、必要に追われて居た訳では無く、結果的に不要であり購入の必要性にまで及ばなかった。しかし、仕事が頂ける様になって今、まさに手元に欲しいアイテムと成ってしまった。

 それも、DM20が良い。当然階下種にあたるDM10のコストパフォーマンスは魅力である。実売価格で5千円以上、店によっては1万円の違いが有る。それでもDM20のバージョンアップは勝る。

 DM20でポメラは8000字の縛りからのがれた。8000字とは原稿用紙でたったの20枚、確かに本来の目的である「メモ」だけに特化したツールで有ると割り切れば十二分な文字数かもしれない。しかし、実際書き出してしまうと原稿用紙20などあっと言う間だ。
 私の用途でポメラを使うと仮定した場合、3点予想され、
1.アイデア(プロット)をメモする。
2.仕事のメモ
3.PCを開けない場所でゲラを書き上げる
 1、2は本来の使い方にそっているので問題がないが、3は8000字の縛りは辛い。最もそこまで本腰を入れるのであれば、ちゃんとPCに向かえば良いとも言える。それでも、そう言い切れないところが現実だ。

 また、それにしてもファイル管理の有無、検索等は致命的だった。コレが改善されただけで、もう既にちがう製品と言ってしまっても過言ではない。
 この一点のみだけでも、DM10の選択肢は無くなる。

 また、たった1インチとはいえど、画面は大きいにこした事は無いのだ。


 さて、これからも継続的に仕事が有るならば、どうしても欲しいアイテムに成ってしまったポメラ…、

 やはり出先での仕事の能率を考えるならば、欠かせないアイテム、どうしたものか?
posted by かわもともとい at 12:46| Comment(4) | 筆記アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

息が続いた。そう、仕事継続!の兆し。

 先日のキャッチコピーから、HP等で専属のライターとして仕事が続きそうです。
 
 あぁ、涙が止まらない…

 店名等出して、ここです!って説明したいけど諸事情有りまして、まぁ早ければ来週半ばにでも顔見せ出来そうなので、そこで名前を出したりリンクしたりは話して来ようと考えて居ります。
 私を継続して使ってみようと考えて頂いたお店のオーナーさんはもとより、私をプッシュしてくれ、コピーの話も頂いたイラストレーターの某氏に感謝です。
 
 そう、継続のお話を携帯電話でメール頂いた折りに、交わした内の一つにこんな文言が
「あんた、観音様や!」

 そして、その時私が進めて居た仕事は、ここでもリンクしている声優志望の渋谷信子嬢が提出する為のサンプルボイスの原稿書きでして、当然お金は取ってませんが、そのせいかついつい趣味に走って迷惑をかけてしまったのですが、上記の連絡を頂いた私は浮かれてしまいまして、筆が進まない。書けない。
 気合いで何とか書いたのが以下、一読頂ければどんだけ浮かれて居たかわかるかと、それにしてもあまりにも私のカラーじゃないなぁコレ。でも、サンプルボイスとしては合格だったみたいで、やっぱり人生結果オーライですな。


   降臨されたのです。
もう今は浮かれポンチで何も考えられません。
何だか何も考えられないし、もう心が満たされてしまって、何もかもが許せる気分なのです。大丈夫。もう全てが良い方向に向かっているはずです。もう大丈夫。
コレで何もかもがうまく転がって行くはず。
そう、アレは突然のことでした。
私の目の前に観音様が降臨なされたのです。
今でも私は後光で押しつぶされそうです。全て観音様のおかげ。
石の上にも三年、正に私もそうして十余年、待ち続けました。待ち続け待ち続け、鍛錬は積んだつもりでしたが…それでも、観音様の後光は眩しすぎます。
でも、もう私は救われたのです。
感謝の気持ちを伝えたい。
でも、どんなにあがこうとも、私の心の内を表現するすべが無いのです。技量など問題では無いのです。
それだけ、感無量、うれいでいるのです。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。
今、ありがとうの心を知りました。
posted by かわもともとい at 09:53| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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